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うちの「セルフケア」のスゴイとこ~~💓🤣


スゴイとか言ってるけど~🤣

当サロンの特徴を改めて考えてみた。。。


皆さん、気づいてるかな?

うちのサロン、他のサロンと違う良いところが一杯あるんですよ。



①セルフ小顔骨格矯正がある


なんと言っても1番の特徴はコレですね。

本格的な小顔骨格矯正がセルフケアで出来るところは滅多にありません。

これが当サロンの1番スペシャルなところ。


骨が曲がっていればその上のお顔もゆがみます。

フェイスケアをどんなに頑張っても、ゆがみの大きい方のほうれい線はまそのまま。。。

アゴの骨が落ちたままならフェイスラインもシュッと綺麗になる事はない。。。


特に高齢になるほど頭蓋骨のズレが大きくなるので若返りケアにはメチャクチャ骨格矯正が効きます。





②「リフトアップのためのボディケア」がある。


元々ボディケアのセラピストだったので身体のケアも出来る。

実は、あまり言ってないけど「セルフケア・マスター」という資格も持ってる

これセラピストに「お免状」を出す事が出来る上級セラピストってこと(^O^)/


通常お顔のケアだと、やってもせいぜい「首・頭・鎖骨」あたりまで。

その先の「指・腕・肋骨・肩まわり、肩甲骨」など上半身全部ケアするとこは滅多にない


実は「巻き肩」や「肩コリ」の原因が、指先のネジレからきてるの知ってる?

肩だけゆるめても指先や腕にネジレが残ってれば、肩はスグに巻き戻されてしまうんです。


それに上半身、特に首まわりをシッカリとケアするとリフトアップ率もキープ力も格段に上がるの、これは私自身も受講者さんもみんな結果を出してるので間違いない!



40代過ぎたら使えるものは全部使ってリフトアップさせるのよ~💓



しかも、身体も楽になるから顔より身体のケアの方が質問多かったりする(笑)

結果的に顔も身体も若返る一生もののケアなんです。





③「疲れないセルフケア」


もう、ご存じの方も多いと思うけど、私のケアは揉んだり押したりしない、優しい力でケアするのでセルフケアしてても手や腕が疲れない。


ガシガシ揉むケアはね、親指の付け根が疲れて痛くなるしソレが又肩こりにつながるので悪循環なんだよね。


【もむ→指がこる→肩がこる→顔が下に引っ張られ下がる】この繰り返し



その点、うちのセルフケアは優しく触れてコリを取る。

違いもスグわかるケアだから、何もワザワザ疲れるケアを頑張る必要がない。

みんな無料体験会の時ビックリしなかった?

80代になっても出来るケアばかりなので、ヤッパリ一生ものだね。




④最初から「手抜きケアを用意してる」


長くケアを続けるために1番必要なもの、ソレは「手抜き」(笑)

この先、未だ何十年もお顔のケアは必要でしょ、でも年齢が上がるにつれて色んな事が面倒になっていくよね。


若々しくいたいけど、手間がかかると面倒が先にたつ。。。。

やらなくなる可能性が高い、だから最初から手抜きケアを用意してます。

「とりあえずコレで…」が可能なので罪悪感も少なくて良いんだよね~。




⑤「便利で再現性が高く習慣化しやすい」


「顔むくんでる…」と思ったらチャチャッ~!

「肩凝った…」と思ったらチャチャッ~!


気づけばケアしてるて人が続出です。

肩こった時に伸びをするように、無意識にセルフケアをするようになります。


1つのケアが超短くて覚えやすいし、即効性があるものが多いので顔や体のケアが必要と感じた時に「勝手に手が動いてる」オートマチック的な状態になりやすい。

特にリンパケアや肩こりケアなどは習慣化する確率が驚くほど高いんです。






どうでしょうか?

この5つ、特徴的かな~と思います。


あとはセラピストの私自身が大失敗をやらかしてるところかな・・・(笑)



「老化からケアして若返った」パターンのセラピストさんは多いけど。

自分の顔で大失敗して「更に老化させた」セラピストは余りいないんじゃないかな?(;^_^A



あの、絶望感とどん底感を知ってるか知らないかの差は大きかった!



今でも、私自身の教訓になっています。

常に新しいケア方法を勉強は当たり前だけど、それを凄く吟味するし、常に悪い影響がないか経過観察も怠らないようにしてます。



頑張っても、頑張っても、若返れない・・・。



そんな「悲しい気持ち」だけは絶対にお客様に感じさせたりしない!!

この強い気持ちは大失敗を経験したからこそだと思ってます。


これさ、悔しさをバネに出来た「リベンジ・ケア」じゃない?

今、書いてて思ったわ(笑)

リベンジしてやったぜ!!



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